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2004年 10月 28日
emacsでプログラミングするとき、
コンパイル作業でコンソールを行き来するのがめんどいとき、 M-x compileを利用する。 こうすれば、ミニバッファにデフォルトで make -kとでてくるので、その部分をコンパイルしたい ターゲットとコンパイラに直してやれば、 ウインドウが分割され、コンパイル結果がでてくる。 まだ、Cではこのコマンドで実行結果の検証ができないが、 javaでは実行結果も確認できるので便利。(実行するのにjavaコマンドをつかうため?) また、ファイルごとでコンパイラが選択されないのがいやならば、 smart-compileをつかってみるとよい < 前のページ次のページ >
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